

3病棟は、小児科と産婦人科の混合病棟です。
小児科は特に、川崎病、腸重積、幽門狭窄の治療について、よい治療成績をあげております。私達は、患者の安全を第一に看護を提供しています。
産婦人科は、妊娠から出産まで一貫した看護を行い、マタニティーエクササイズ、母乳推進、立会い分娩を行いリラックスした自然分娩を推進しております。
平成17年度の分娩件数は310件でした。
婦人科は、子宮筋腫、子宮脱等の手術を随時行っております。
<病床数>
40床(個室:3室、2人部屋:3室、総室:7室、未熟児:4床)
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看護師としての責務を追及し、安全で質の高い看護を提供する。 |
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確認カテの受け入れの基盤を確実なものとすると共に、産科、小児科の看護実践能力を高める。 |
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固定チームナーシングを充実させ、円滑に機能させる。 |
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働きがいのある、働きやすい職場作りを行う。 |
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